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赤ちゃん

  • 赤ちゃんが元気に生まれました

    院長です。先月に続いて、併設の悠育助産院で赤ちゃんが生まれました。今回は初めて診察中のお産となったため、外来では少しお待ちいただく時間がありましたが、快くご理解くださいました。本当にありがとうございました。今回の立ち合いは、赤ちゃんが元気で...

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  • 赤ちゃんが元気に生まれました

    院長です。ご報告が遅くなりましたが、当院併設の悠育助産院で、赤ちゃんが誕生しました。6月下旬の早朝。外は激しい雨と風、そして雷が鳴り響く嵐でした。しかし、お産のお部屋の中は、とても穏やかな時間が流れていました。ご家族に見守られながら、赤ちゃ...

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  • 鼻水だけで受診した方かいいの?  乳幼児の鼻汁吸引について

    院長です。赤ちゃんや小さなお子さんは、鼻がつまると苦しそうに見えるため、「病院で鼻を吸ってもらった方がよいですか?」というご相談をよく受けます。鼻汁吸引には症状を和らげる効果がありますが、すべての場合に受診が必要というわけではありません。一...

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  • これまでの歩みを振り返る その4 大切な準備の時間

    院長です。前回のブログで、生まれてからもまったく泣かなかった赤ちゃんのお話を書きました。その赤ちゃんとの出会いは、わたしにとても大きな影響を与えました。わたしたちは、「赤ちゃんは生まれたら元気に泣くもの」と教わります。実際、赤ちゃんが泣くこ...

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  • これまでの歩みを振り返る その3:泣かない赤ちゃん

    院長です。気が付けば、このシリーズの前回投稿から1か月以上が経っていました。時間が経つのがほんとうに早い!さて、すべてのお産に立ち会うことにして、24時間365日拘束の日々が始まりました。いつ呼び出されるか分からない毎日。当然、遠出はできま...

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  • 麻疹(はしか)の流行から赤ちゃんをどうやって守るか

    院長です。 報道などでもご存知の通り、日本では麻疹(はしか)の感染者が急増しています。4月時点ですでに前年の年間患者数を上回り、再び注意が必要な状況となっています。これまでのところ患者報告数が多いのは東京都を中心とした関東圏ですが、ゴールデ...

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  • これまでの歩みを振り返る その2:お産に立ち会うこと

    院長です。今回は、お産の立ち合いについて書きたいと思います。 かつて日本では、お産のほとんどが自宅で行われていました。第二次世界大戦以降に病院や診療所でのお産が増え始め、1960年に全体の半数を超えるようになり、今では99%のお産は、病院ま...

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  • 助産師と保育士と言語聴覚士とお話し会

    院長です。 少し時間が空いてしまいましたが、4月8日(水)に「助産師と保育士と言語聴覚士とお話し会」の第1回目を、悠育助産院で開催しました。今回はミニ講座として、言語聴覚士の井上さんからお話しいただきました。 井上さんから、当日の報告も兼ね...

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  • これまでの歩みを振り返る その1

    院長です。 先日の助産院でのお産についてのエントリーで、立ち会った時の思いを書きました(赤ちゃんが生まれました)。あの時、なぜそう感じたのか、そう思ったのかを考える中で、自分自身のこれまでの歩みを振り返っていました。 現在のクリニック・助産...

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  • 寄稿

    院長です。 今回は、わたしの院外での活動についての紹介です。 医学書院という会社が発行している「助産雑誌」という医学雑誌に、インタビュー記事を掲載していただきました。不定期連載「日本の”産婆の心”を受け継ぐために」です。わたしが助産師さんに...

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